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「働き方の達人」18: 共感力・どんな環境であってもご機嫌でいなくていい理由は一つもない

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<※音声について>
過去、motify.work/podcast/および、Itunesにアップロードされていたものです。
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働き方の達人エピソード 18のゲストは、安東徳子氏です。
ウエディング業界、専門学校を中心としたコンサルテーション業を長年に渡り幅広く展開され、コンサルテーションによる課題発見と解決手法を示すだけでなく、研修も並行して行うサービススタイルが確実な結果を生むことから評判を呼び、コンサルテーション業務自体のリピート率の高さも注目されています。サービス業に特化した研修で現在までに1万人以上の受講実績を持ち、そこから導き出された独自のホスピタリティ理論は業界内外で高い評価を得ています。近年では千葉県の美容系専門学校の立ち上げコンサルテーションを担当され、創立翌年から9年連続県下1位の入学者数を維持するという驚異的な結果も出されました。 これらの実績は『共感力』をベースとした独自理論『ECメソッド』から生まれています。
安東徳子氏プロフィールはこちら

共感力を高めると仕事がうまくいく理由について、お話しして頂きました。
大事なポイントは3つあります

  • AIは私たちの仕事を奪っており、人間には感情を伴う仕事が残っています。
  • 共感力を高めるために、上機嫌と感謝の気持ちが必要です。
  • マネジメントで、社員は昇格と昇進をそこまで必要としませんが、社員はマネジャーに認めてもらいたいと思っています。

では楽しんで聞いてください。

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この記事を書いた人

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HR BLOG編集部

人材開発プラットフォームサービス 『Motify HR』を運営しています。このブログでは、「経営者と役員とともに社会を『HAPPY』にする」 をテーマに、HR領域の情報を発信しています。

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