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【1分で診断!】燃え尽き症候群診断

公開日:

燃え尽き症候群は、いつのまにか陥ってしまうものです。
何故か最近やる気が出ないなどの心の変化や、仕事に対する悩みはありませんか?
思慮深いのは良いことですが、一人で考えすぎて悩みや不満を溜め込むと悪い結果に繋がります。

・いつも通りの仕事をしているのに疲労を感じる
・達成感がなく、やる気がでない日が続く。
・原因不明の体調不良などに悩んでいる。
上記のような方は、燃え尽き症候群かもしれません!こちらの診断ツールを使えば、質疑応答形式で採点できますので、客観的な診断が可能です。
診断結果に応じた解説へのリンクも設置していますので、診断結果を受け止めてしっかり対処していきましょう!
【診断ツールの使用方法】
1. ニックネームを入力してください。
2. すべての回答にチェックを入れてください。
3. 「診断する」を押すと結果が表示されます。

診断してみよう!



問1 : 仕事で皮肉を言ったり、批判的に嘲笑うことがある




問2 : 仕事の事を考えると、苦痛や疲労を感じることがある




問3 : 同僚や上司、またはクライアントに対してイライラすることがある




問4 : 仕事や成果に対して焦りを感じることがある




問5 : 仕事に集中できないことがある




問6 : 自分の業績に対する報酬に満足している




問7 : 仕事を始めるとき、すぐに気持ちを切り替えられる




問8 : 煙草・お酒・薬・暴飲暴食のいずれかでストレスを発散することがある




問9 : 仕事の事を考えてしまって、夜眠れないことがある




問10 : 原因が詳しくわからない体調不良(頭痛・腹痛・倦怠感、その他)が続くことがある











もう一度診断する

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燃え尽き症候群の診断結果はいかがでしたか?
診断結果の点数において、予想通りでしたか?
診断結果が予想よりも低かった、高かった。完璧に予想通りの点数だった方はなかなかいないでしょう。

今一度、燃え尽き症候群の記事を読んで、自分がどのような状態なのか考えてみましょう。
自分の状態を知ることで、意外と簡単に改善策が見つかるかもしれません。
社員が燃え尽きてしまっては誰も幸せにはなりません。しっかりと対処しましょう。

この記事を書いた人

HR BLOG編集部

このブログでは、「経営者と役員とともに社会を『HAPPY』にする」 をテーマに、HR領域の情報を発信しています。

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