MENU

エンゲージメント

【1分で診断!】ダニング=クルーガー効果

公開日:2021.9.21

  • オススメ

ダニング=クルーガー効果は、なかなか自分の頭の中だけでは診断できません。
自分に自信をもって過大評価してしまっているうちは、どうしても抜け出せないものです。

そんな貴方は、もしかするとビジネスシーンで自分を過大評価して周囲を困惑させているかもしれません!こちらの診断ツールを使えば、質疑応答形式で採点できますので、客観的な診断が可能です。
診断結果に応じた解説へのリンクも設置していますので、診断結果を受け止めてしっかり対処していきましょう!

【診断ツールの使用方法】
1. ニックネームを入力してください。
2. すべての回答にチェックを入れてください。
3. 「診断する」を押すと結果が表示されます。

診断してみよう!



問1 : ダニングクルーガー効果を知っている





問2 : 他人の評価に関心はない





問3 : 日常的に目標を定めている





問4 : 成功も失敗も原因を追及している





問5 : 数字よりも直感のほうが大切だと思う





問6 : コミュニケーションが苦手だと思う





問7 : 問題を他責にしてしまうことがある





問8 : 否定されると反発したくなる





問9 : 導き出した結論が非合理的でも問題ない





問10 : 今の環境には成長の機会がないと思う













もう一度診断する

記事へ戻る

ダニング=クルーガー効果の診断結果はいかがでしたか?
診断結果の点数において、予想通りでしたか?
診断結果が予想よりも低かった、高かった。完璧に予想通りの点数だった方はなかなかいないでしょう。

今一度、ダニング=クルーガー効果の曲線をみて、自分がどこに当てはまるのか考えてみましょう。
自己評価と客観的な認識をすり合わせることで、ビジネスもより円滑に進められるでしょう。

ダニング=クルーガー効果の曲線

この記事を書いた人

TOYO

株式会社アックスコンサルティング マーケティング本部 WEB制作課所属。
メンタル心理ヘルスカウンセラー、メンタル心理インストラクターの資格を活かして人事向けの記事を中心に執筆。仕事に纏わる悩みに対し、カウンセリング倫理、心理アセスメント、地域精神医療などの観点から明るい毎日を送れるように記事を執筆しています。

プロフィール詳細はこちら

この記事もオススメ!

一覧へ